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MISSION

ミッション・バリュー

働く文化を、アップデートする。

変えるのは、ツールではなく、判断の基準。

CONTEXT

資源が増えるたび、変わったのは文化だった

ツールが変わったのではありません。組織のかたちと、評価の基準が変わってきました。

FIRST

人

生まれたもの

職人・家業

評価の基準

腕

SECOND

人 + 物

生まれたもの

分業・工場・管理職

評価の基準

効率

THIRD

人 + 物 + 金

生まれたもの

投資・経営企画・財務

評価の基準

成長

新しい資源が入るたび、新しい職種と、新しい評価基準が生まれてきました。

NOW

AIは、4つ目の資源ではない

人・物・金の使い方そのものを変えるものです。だから、変わるのは業務ではなく文化になります。

AI 使い方そのものを
変える
  • 人仕事の中身が変わる
  • 物動かし方が変わる
  • 金使い先が変わる

これまでの経営資源

だから、変わるのは業務ではなく文化になる。

VALUE

時代の変化を、
楽しむ。

私たちの行動指針は、これひとつです。

VALUE

変化を、面白がる

→
THEN

誰よりも先に試す

→
THEN

形にできる

楽しいから、誰よりも先に試す。試すから、形にできる。先に試すことも、形にすることも、変化を面白がる姿勢から自然に出てくるものです。だから私たちは、指針をひとつだけにしています。

BUSINESS MODEL

自社で試し、顧客で回し、
標準に戻す。

この行動指針は、そのまま事業の仕組みになっています。3つの機能がつながって循環するので、実装した数が増えるほど提案の精度が上がります。

1自社で、誰よりも先に試す

検証機能

評論しない。自社業務で使い倒してから判断する

2顧客の業務で回す

診断・設計機能×実装機能(研修・伴走)

代替されないのは診断と設計。実装は自社と提携先で分担する

3形にして、資産に戻す

資産機能

標準スキル群 / 自社プロダクト
同じものを2社目以降に使えるので、原価が下がる

検証済みの型を持ち込む

反復するものを標準化する

現場で見つかったニーズが
次に試すテーマになる

このサイクルを止めないことが、GATUNの価値基準実装した数が増えるほど、原価が下がり、業種の知見が提案の精度に変わっていきます

PRODUCT

自社プロダクト

PRODUCT 01

OriGenAI

法人向け次世代AIワークスペース

チャット・アプリ作成・ナレッジ共有をひとつに。月額1万円〜の定額制。

公式サイトを見る↗

PRODUCT 02

CleanNavi

一般廃棄物収集業のための業務支援システム

収集ルート・実績・請求までを一元化。紙の運用を前提とした現場から、無理なく移行できる設計です。

公式サイトを見る↗

PRODUCT 03

ProSupport

補助金顧問サービス

使える補助金の抽出から申請書の作成支援まで。年間を通じて制度の変更に追従します。

公式サイトを見る↗

業務を変える2つの入り口

業務設計から組織への定着までを担う「AX導入支援」と、既製ツールでは対応できない業務を個別に構築する「AI・DX開発」。この2つで、構想から実務が回る状態までをご支援します。

AX導入支援

業務の棚卸から組織への定着まで。診断・研修・伴走・顧問の4サービスにより、構想に留めず実務の段階までご支援します。

AI・DX開発

既製ツールで対応できない業務要件に対し、個別開発で対応します。要件定義の段階から一貫して関与します。

まず、無料診断から

無料診断や資料請求を通じて、現在の業務やお悩みを整理しながら、
どの業務から取り組むのがよいかを一緒に考えていきます。

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