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SERVICE 01

無料診断

いまいる場所が、わかる。

オンラインでも、お伺いしても構いません。
AI活用ロードマップを、その場でお渡しします。

WHAT YOU GET

診断でお持ち帰りいただくもの

01

いまいる場所

レイヤー×フェーズの上に、御社の現在地が置かれた状態でお持ち帰りいただけます。

02

次に手をつける1点

どの業務から始めるべきかと、その理由。優先順位が決まった状態になります。

03

AI活用ロードマップ

現在地から1年後までの進め方をまとめたA4 1枚。社内でそのままご共有いただけます。

経営者ご本人のご同席をお願いしています。仕事の進め方を変えるお話なので、決められる方がいないと前に進みません。

DELIVERABLE

AI活用ロードマップ

現在地の測定で終わらせません。
1年後にどこへ到達するか、そこへ向かって何から着手するかまで、その場で書き込んでお渡しします。

AI活用ロードマップ
考えている 始めた 回っている 自社で広げられる
会社の方針
人と組織
仕事のやり方
いまここ 1年後の到達点
着手順序
0-3 MONTHS最初に着手する1業務 3-6 MONTHS横に広げる範囲 6-12 MONTHS自社で回せる状態へ
現在地 レイヤー(経営・戦略/人材・組織/業務変革/技術基盤)ごとに、いまどのフェーズにいるかを確定させます。
1年後の到達点 各レイヤーで、1年後にどこまで進めるかを具体的に置きます。
着手順序 3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月の区切りで、どの業務から手をつけるか。優先順位の根拠まで記載します。
ヒアリング記録 いま最も手間がかかっている業務を、お客様の言葉のまま記録します。

FAQ

よくあるご質問

売り込みをされませんか。

その場で契約をお勧めすることはいたしません。診断結果をお伝えし、進める場合の流れをご説明するところまでです。ご検討は社内でなさってください。

何を準備すればよいですか。

事前のご準備は不要です。資料や数値のご用意もいりません。いま困っていることを、そのままお話しいただければ進行できます。

経営者の同席が必要な理由は何ですか。

業務の手順を変えるには、決裁が必要になるためです。担当者の方だけで進めた場合、方針は決まっても実行に移せず、途中で止まる例が多くあります。

まだ何も始めていない段階でも大丈夫ですか。

その段階が最も適しています。すでにツールを導入されている場合、いったん整理し直すところから始めることになります。何もない状態のほうが、順序を組みやすくなります。

まず試してから決めたいのですが。

段階的な着手には賛同いたします。ただし破棄前提の試作は作成しません。実運用可能な最小構成を先に作り、実際の業務で稼働させます。まず無料診断で、どの業務から始めるかを決めましょう。

AIに社内の情報を入れるのが不安です。

その懸念は正当なものですので、進め方の中で先に扱います。入れてよい情報と駄目な情報を定めたルールを1枚作成し、使用するツールもそれに合わせて選定します。順序としては、ルールを決めてから使い始めます。

従業員が5名ですが、対応いただけますか。

5名以下の規模では研修の形が成立しにくいのが実情です。ただし、経営者の方のご相談のみをお受けする形は可能です。ご事情を伺ったうえで、合う形をご提案いたします。

診断のあと、必ず契約が必要ですか。

不要です。ロードマップはそのままお持ち帰りいただけます。ご自身で進められる場合は、それが最も費用がかかりません。

FLOW

各ステージを担う4つの支援

現在地を見ずに商品を決めると、着手順序を誤ります。

STAGE 01 知る

無料診断

現在地の測定と、着手順序の提示。 詳しくはこちら
STAGE 02全8回 支える

業務改善
リスキリング支援

対象業務を構造化し、AIで解決するまで。 詳しくはこちら
STAGE 031年間 定着させる

伴走支援

基盤整備・実装・定着化。自走まで持っていく。 詳しくはこちら
STAGE 042年目以降 変える

AI顧問

自走の維持・拡大と、働く文化の変革へ。 詳しくはこちら
AI・DX開発(オーダーメイド)── 市販のツールやスキル化で解決できない業務は、個別につくります。AI・DX開発について詳しく見る

まず、無料診断から

無料診断や資料請求を通じて、現在の業務やお悩みを整理しながら、
どの業務から取り組むのがよいかを一緒に考えていきます。

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